ぁwいきなりのログすみませんでしたw
でもマジでやばいw
とうとう
ウイルスガードインストしていなかったばかりにトロイの木馬が来てしまいました
*トロイの木馬=ウイルスソフトのようなもの
まぁ感染したことに
きずけなかった自分が哀れです><
まぁスキャンしてみたら何個感染していたかということ
なんとその数
16個ですねw
しかもこのトロイの木馬
感染したの初ではありませんw(2回目ぐらいかな?
まぁトロイの木馬
って言うのはどういうものか説明しましょう
みんなもウイルス入ってメイポでできなくなりたくないのなら
読んでおいたほうがいいでしょう
もちろんメイポ以外にも
通常の起動性を失いたくない人も
それではここからは真剣に見てくださいね
☆トロイの木馬とは☆
読み方 : トロイのもくば
正体を偽ってコンピュータへ侵入し、データ消去やファイルの外部流出、他のコンピュータの攻撃などの破壊活動を行なうプログラム。ウイルスのように他のファイルに寄生したりはせず、自分自身での増殖活動も行わない。
トロイの木馬は自らを有益なソフトウェアだとユーザに信じ込ませ、実行するよう仕向ける。これにひっかかって実行してしまうとコンピュータに侵入し、破壊活動を行なう。実行したとたん破壊活動を始めるものもあるが、システムの一部として潜伏し、時間が経ってから「発症」するものや、他のユーザがそのコンピュータを乗っ取るための「窓口」として機能するものなどもある。トロイの木馬から身を守るためにはアンチウイルスソフトが必要である。
まだまだ
ありますよ
トロイの木馬は、色々な動作を行います。共通していることは、通常のプログラムを装う悪意を持ったプログラムであるということです。
たとえば、パスワード検査のプログラムにトロイの木馬を仕込んだ場合を考えてみます。
UNIXシステムの管理者が定期的にユーザのパスワードを検査し解析されやすいパスワードを使用しているユーザが居ないかをチェックします。
ここまでは良性のプログラムですが、このプログラムが解析したパスワードに通知する機能を持っていたと考えるとどうでしょうか?
また、バックドアやリモートコントロールの項にも関係があります。
トロイの木馬は、バックドアやリモートコントロールモジュールとして機能するものもあります。 たとえば、UNIXのsuコマンドと置き換え、たとえば/tmp/.backdoorファイルに対して情報を書き込むものもあります。
やっかいなことは、suコマンドと置き換えられたものは、suコマンドとして動作するため、発見が遅れてしまうということにあります。
この他にも、コマンドと置き換えられたトロイの木馬の多くは正しいコマンドとして動作します。
また、セキュリティ検査のために動作させたプログラムも正しい結果を出力します。 ユーザのパスワードの中で類推されやすいものはないか検査し管理者に報告します。 しかし、その裏ではユーザ情報をはじめとする各種情報が格納され、攻撃者に提供されているのです。
特に、ネットワークを使用したトロイの木馬はリアルタイム、 または一定時刻に攻撃者の元へデータが届けられサイトは脅威に晒されます。 使用される代表的なポートは次の通りです。
もし、このポートが頻繁に使用されるようであれば、システム上に問題はないか、その日時に動かしたプログラムは何か等を検査する必要があります。
まぁもっと詳しく知りたければ
検索で「トロイの木馬」って打てば結構の量でます
ちなみにこのサイトに載っているのは
上から1個目2個目3個目のサイト見ていいものを撮ってきました
撮ってきたんじゃなくって
ここまででよくわかりましたか?
次はギリシャ神話にもトロイの木馬
ってのがありましたw
こちらは見る必要は・・・・ないですねw
トロイの木馬(トロイのもくば)は、ギリシア神話に登場する装置。
ギリシア神話のトロイア戦争において、トロイ(トロイア、イリオス)を陥落させる決め手となった装置。木でできており、中に人が隠れることができるようになっていた。
トロイア戦争において、ギリシア勢の攻撃が手詰まりになってきたとき、オデュッセウスが木馬を作って人を潜ませ、それをイリオス市内に運び込ませることを提案した。参加して日の浅いネオプトレモスとピロクテテスは戦いに飢えていたので反対したが、戦いに倦んでいた他の諸将は賛成した。これはトロイア戦争の始まる前、三つの神託がギリシア勢に下された為である。その神託とは、ネオプトレモスの戦争への参加、トロイアにあるアテナ像(パラディオン)がトロイアの外に持ち出されること、トロイア城正門の鴨居が壊されることで、この三つが果たされなければトロイア城が陥落することは無いとのものであった。この時点でネオプトレモスは戦争に参加していた為、オデュッセウスとディオメデスがパラディオンを強奪し、巨大な木馬を製作して、トロイア勢がこれを城内に入れる際、自ら進んで門を破壊するよう仕向ける事にしたのである。
このため、強くはなくとも大工の技に長けていたエペイオスが木馬の製作を指揮することとなった。エペイオスはイデ山から木を切り出させ(自軍の船の木材を転用したとも)それを材料に木馬を組み立てた。木馬作成の過程は、トリピオドーロスの『トロイア落城』に最も詳しく書かれている。
木馬が完成すると、ネオプトレモス、メネラオス、オデュッセウス、ディオメデス、ピロクテテス、小アイアスらが乗り込み、最後にエペイオスが乗り込んで扉を閉じた。木馬をイリオス市内に運び込ませるためには、誰か一人イリオス勢に顔を知られていないものが残り、敵を欺く必要があった。この役にはシノン(シノーン)が立候補した。残りのギリシア勢は寝泊りしていた小屋を焼き払い、船で近くのテネドス島に移動した。
夜が明けると、イリオス勢は、ギリシア勢が消えうせ、後に木馬が残されていることに気がついた。ギリシア勢が去って勝利がもたらされたと信じたイリオス勢は、市内から出てきて木馬の周りにあつまり、シノンを発見した。イリオス勢はシノンを拷問し、ギリシア勢の行方や木馬の作られたいきさつを問いただしたが、シノンは正しいことを言わず、「ギリシア勢は逃げ去った。木馬はアテナの怒りを鎮めるために作ったものだ。そして、なぜこれほど巨大なのかといえば、この木馬がトロイア城内に入ると、この戦争にギリシア勢が負けると預言者カルカスに予言されたためである」としてイリオス勢を欺き通した。
欺かれたイリオス勢は木馬を引いて市内に運び込んだ。ラオコーンとカッサンドラが市民たちをいさめ、木馬に槍を投げつけた。その直後、海から2匹の大蛇が現れ、ラオコーンとその二人の息子をくびり殺したため、市民たちは考えを変えた。門は木馬を通すには狭かったので、壊して通した。そして、アテナの神殿に奉納した。イリオス勢はその後、市を挙げて宴会を開き、全市民が酔いどれ眠りこけた。守衛さえも手薄になっていた。
市民たちが寝静まった夜、木馬からオデュッセウスたちが出てきた。そして計画どおり松明でテネドス島のギリシア勢に合図を送り、彼らを引き入れた。その後ギリシア勢はイリオス市内をあばれまわった。酔って眠りこけていたイリオス勢は反撃することができず、アイネイアスなどの例外を除いて討たれてしまった。イリオス王プリアモスもネオプトレモスに殺され、ここにイリオスは滅亡した。
てな感じですハイ
歴史のお勉強ですねw(ウンウン
お勉強w お勉強w
今日は「トロイの木馬」説明でいっぱいでしたね
だいぶ長くなったので今日はこの辺で
まぁいらない文もありましたけどいろいろと役に立っている文もあるのでこれはこれで良いかと
おもいますね
これを期にみなさんも「ウイルスチェック」しっかりやっておいたほうがいいかと思いますよ
終わりにします
*注意事項
今までのは実際の文ですけど
もしそれらのことをやって
悪化などしても一切責任は負いません
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